ダイエット

メソセラピー

脂肪を溶かす薬(脂肪溶解剤)を脂肪内に注射して、効率よく皮下脂肪を減らします。短時間に痩せたい所だけ 安全に効率よく痩せたい!という方にメソセラピーは最適です。メソセラピーはフランス生まれの、最新の部分やせ治療法です。

1ヵ所(10cm×10cm)15,000
(税抜き)

メソセラピーとは

脂肪を溶かす薬(脂肪溶解剤)を脂肪内に注射して、効率よく皮下脂肪を減らします。

短時間に 痩せたい所だけ 安全に効率よく痩せたい!という方にメソセラピーは最適です。

メソセラピーはフランス生まれの、最新の部分やせ治療法です。

メソセラピー ( 脂肪溶解注射 ) は脂肪を溶かす薬(脂肪溶解剤)を脂肪内に注射して、効率よく皮下脂肪を減らします。1 回の施術時間は 15分程度と短時間で、施術直後から通常の生活を送る事ができます。メソセラピーは部分痩せに最適で、リバウンドの率が低いのも特徴です。安全性が高く、費用もリーズナブルなため、気軽に治療を受けられるのも人気の秘訣ではないでしょうか?

なぜメソセラピーで痩せるの?

本来使用する脂肪溶解剤は高脂血症や脂肪肝の治療に使われる医薬品です。脂肪溶解剤を脂肪の気になる所に注射すると、薬剤が徐々に脂肪細胞に浸透して脂肪組織が溶解されます。その脂肪は血液に吸収され、やがて体の外へと出されます。

メソセラピーの特徴

●短い治療時間(平均15分くらい) ●リバウンドが少ない ●体への負担が少ない

(圧迫やコルセットが必要ありません。施術直後から通常の生活を送ることができます )

こんな方におすすめ

  • 部分痩せでメリハリボディーを目指したい
  • セルライトが気になる
  • 脂肪吸引は怖いけど、無理なく安全に部分痩せしたい
  • ダイエットを繰り返しているが成功しない
  • ダイエットしているが、リバウンドを繰り返している
  • お腹、二の腕、太ももだけ気になる

メソセラピー適応部分

お腹・太もも・お尻・ふくらはぎ・二の腕

メソセラピーで痩せた後はリバウンドしにくいって本当ですか?

通常、成人してからは脂肪細胞の数が増減する事はほとんどしないため、大きくなっている脂肪を減らすことは難しいことです。しかし、メソセラピーは脂肪組織に脂肪溶解剤を直接注射することで徐々に脂肪細胞が溶かし、脂肪細胞の数が減少して脂肪を効果的に落とすことができます。つまり、いったん脂肪細胞の数が減少するとリバウンドが起きにくい状態になると言うことです。

メソセラピーの流れ

  1. 予約
  2. 診察
  3. 医師の説明・希望箇所や回数を決める(1回の施術につき4ヵ所まで)
  4. 希望日の予約

効果的に行うためには

メソセラピーは1回の治療で得られる効果が限られています。通常、4〜5回で満足される方が多いのですが、最終的に必要となる治療回数は、患者様の希望範囲や体質によって異なります。

脂肪溶解注射と脂肪吸引との違い

脂肪吸引は体に吸引用の管入れ、脂肪を吸引します。そのため確実に細くなります。

しかし、美しく仕上げるためには医師によってかなり差が大きいといえます。

この治療は大がかりな麻酔が必要なためリスクは高いといえます。また強制的に脂肪を除去するので体に大きな負担がかかり、ダウンタイムも長くなります。その点メソセラピーは、脂肪を溶かす薬剤を気になる部分の脂肪組織に注射するだけです。メソセラピーは脂肪吸引に比べて体への負担は小さいといえます。

脂肪溶解注射と脂肪吸引のメリット・デメリット

メリット

脂肪溶解注射麻酔は不要で、直後から日常生活を送ることができます。脂肪溶解注射は脂肪吸引に比べ、身体的・精神的・時間的・経済的負担が軽い治療と言えます。ただ、脂肪溶解注射は 1 回で治療できる範囲や得られる効果に制限があるため、高度肥満の方は脂肪溶解注射よりも脂肪吸引の方がおすすめです。

デメリット

脂肪吸引は吸引した脂肪の量だけ確実に細くなりますが、体への負担が大きく、 施術後 1 〜 2 週間の回復期間が必要です。また、凹凸なく平らに仕上げるのは難しく、技術の差が大きい治療です。

脂肪溶解注射と脂肪吸引、どちらを選ぶ?

脂肪溶解注射は体への負担が小さく、治療後もいつも通りの生活を送ることがで きます。仕事や学校を休まずに脂肪を減らしたい方、人に知られず痩せたい方は、脂肪溶解注射が良いでしょう。

高度肥満の方で、痩せたいけれど脂肪吸引には抵抗がある方には、脂肪溶解注射にメディカルダイエットと生活指導をプラスすることをお勧めします。